破邪ぶる日記。
エタカ・ラグハイムをこよなく愛する破邪ブルの日記。
【韓国Laghaim】本家ラグハイムのサービス移管のお知らせ【不穏な空気】
本家韓国Laghaimを15年間運営してきたBarunson社が、今月末からMasangsoftというところに
運営を移管するそうです。
Masangsoft社はもちろん韓国の会社で、アジア圏だけでなく世界中でゲームサービスを提供しており
日本でもAce online(https://aojp.masangsoft.com/)を配信しているようです。
日本での運営のノウハウがあるということは、もしかしたら今後日本人を始め海外プレイヤーが
正規のLaghaimを遊べるようになる可能性もあるかも知れませんね。(あくまでも私の妄想ですが…)

新しいアイテムなどが実装されたりする可能性などがあるのかどうかは分かりませんが、
運営が一新されて良くなるのか、悪くなるのかは気になるところです。
それと同時に、こんな化石ゲームを新たなところに引き継いで今後長く維持出来るのか疑問です。
もしや本家の配信終了へのカウントダウンなのでは・・・と、ちょっと心配になっちゃいますね。

サービス移管の理由は“内部事情”のため、とのことですが実際のところ何なのでしょうね。

ソースとGoogle翻訳した文章:
http://laghaim.barunsonena.com/News/notice_view.asp?bi=6018


㈜バルンソンがアンエイのラグハイムです。
ラグハイム家族の皆さんに、現在準備中の重要なお知らせをご案内したいと思います。
2002年オープンベータを開始すると15年間、お客様の愛情で今までサービスをすることができました。
ラグハイム を愛してくださったお客様に心から感謝の申し上げます。
これらのお客様の声援にもかかわらず、 内部事情 により来る 9月末 に
ラグハイム サービスを ㈜馬上ソフト に 移管 しました。
㈜馬上ソフト は、オンライン/モバイルゲームを制作してサービスするゲーム専門開発会社であり、
エースオンラインをはじめとチュルジョ釣り王、DKオンライン、能力者X、ガンズ1&2、プレストンテール、
コールオブカオス、 スキッドラッシュのような特色ある様々なオンラインゲームを全世界を対象に
開発とサービスされている会社です。
現在のサービス移管に関する日程などの詳細は 、㈜馬上ソフト と協議中で、
できるだけ早く予告を介してご案内いたします。
ただし、お客様保有しているキャラクターをそのままプレイすることができるようにすることを含めて、
お客様に不快にならないように最善をつくすことを約束します。
もう一度長い期間 ラグハイム に示された愛情に感謝し
㈜馬上ソフト と一緒に再起動する ラグハイム に 継続的な声援をお願いいたします 。
ありがとうございます。




http://laghaim.barunsonena.com/news/notice_view.asp?bi=6021

こんにちは。
㈜バルンソンがアンエイ の ラグハイム です。

㈜バルンソンがアンこの でサービスされている ラグハイム(Laghaim) ゲームサービスが
2016年9月29日㈜馬上ソフト に 移管 される予定です。

これにより、 ラグハイム(Laghaim) ゲームサービスの提供者が
上記イグァンイルから ㈜馬上ソフト に変更されることになります。
お客様と ㈜バルンソンがアンこの 間の利用契約と お客様の個人情報、ゲーム情報 など
サービス利用と関連したすべての事項が ㈜馬上ソフト で承継前の予定です。

[個人情報を、以前の受信者の氏名、電話番号、およびその他の連絡先]
(株)馬上ソフト 個人情報管理責任者
*名前:キム・テホ
*所属:運営チーム
*役職:センター長
*電話番号:070-4991-8170

本サービス移管は提供されるサービスには、変更なし
サービスを提供する主体が、変更されることで、
お客様は、既存の利用していたアカウント、キャラクター、アイテムが変更せずに
従来と同様にサービスをご利用することができ、
サービス移管後は 、㈜馬上ソフト を使用して、より良いサービスを提供する予定です。

もし個人情報を含むサービスの移転を希望されない場合には、
会員脱退を介して個人情報を含むすべての情報を削除することができます。

会員脱退時には、個人情報を含むゲーム情報や支払い履歴などのすべての情報が削除され、
復元が不可能なので返金は1:1お問い合わせを介して先に進めた後、 会員脱退を進めてください。

退会はホームページから直接お申し込みが可能で、
会員脱退を選択した場合、アカウントのすべての情報が削除され移管されません。

これからもっと良いサービスの提供に最善を尽くします。
ありがとうございます。






さて、こうなってくると一番気になることは既存のLaghaimプライベートサーバーの存在です。
メジャーなところではLHGNやKRをはじめ、他にも小さなサーバーもいくつかありますが、
もちろんこれらは正規のサーバーではありません。
過去にBarunson社がLHGNの課金決済システムを停止したり、バックドアを悪用してサーバーの経験値倍率をいじったり
初期からLHGNを遊んでいる方にはちょっぴり懐かしい()様々な出来事がありましたよね。
10月以降、新しい運営がどのような方法で圧力をかけてくるかは未知数だと危惧しています。

これからの本家の動きもさらに注視したいと思います。

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